Zaizen Group

日韓野球交流大会

日本・韓国、
野球でつながる。

Zaizen Groupは、韓国少年野球チームの日本招致と、日本チームの韓国遠征を支えます。試合だけで終わらせず、合同練習や文化体験まで一つの計画にまとめます。

20+ 年間交流件数
2か国 現地窓口対応
4〜5日 標準日程
一貫 引率・安全管理
日本と韓国の中学生野球選手が球場で握手を交わす国際交流の場面

まずは計画を共有してください

相談受付

チームの年齢区分、人数、希望時期を確認し、実施方法を整理します。

担当範囲を明確に

サポート内容

学校やクラブの担当者が個別に手配する項目を減らし、野球に集中できる日程を組みます。必要な範囲だけ選べます。

日本招致パッケージ

韓国チームを日本へ迎える計画です。

  • 会場と対戦相手の調整
  • 通訳、宿泊先、移動手段の手配相談
  • 到着から帰国までの連絡窓口

韓国遠征パッケージ

日本チームの遠征準備を現地とつなぎます。

  • 航空券手配の相談と日程設計
  • グラウンド、宿泊、移動の確認
  • 韓国現地スタッフによる窓口対応

交流プログラム

言葉が違っても動ける時間をつくります。

  • 合同練習と親善試合
  • 記念品交換とチーム交流会
  • 餅つき、茶道などの文化体験

運営・安全管理

当日の不安を事前に書き出して対応します。

  • 審判派遣と試合進行
  • 救護体制と緊急時の医療連絡
  • 表彰式、出欠、保護者連絡の管理

PROGRAM DESIGN

標準スケジュール例

試合数だけを先に決めません。移動の余裕、選手の休息、文化交流の時間まで含めて日程を組みます。

全日程に同行

通訳・引率スタッフがチーム間の連絡を支えます。

日本招致・1日目

到着とオリエンテーション

空港または駅で合流し、宿泊先へ移動。翌日の練習と連絡方法を確認します。

日本招致・2〜3日目

合同練習と交流試合

合同練習、親善試合、チーム同士の夕食会を組み合わせます。

日本招致・4日目

文化体験と記念行事

餅つきや茶道を通じて、グラウンドの外でも会話をつくります。

日本招致・5日目

振り返りと帰国

忘れ物や移動を確認し、各チームの次回交流について共有します。

参加チームの声

試合のあとに残るもの

試合後に日本と韓国の高校野球選手が球場脇で握手をする場面

「初めての海外試合で、部員の視野が広がりました。試合前の交流会が緊張をほぐしてくれました。」

利佳 Namgyel

高校野球部・監督

日本側の受け入れ準備が細かく、保護者も落ち着いて子どもたちを送り出せました。通訳が練習中もそばにいてくれたので、選手同士がすぐに声を掛け合えました。次は韓国で再会したいです。

Moona Thắng

韓国少年野球チーム・保護者

なぜZaizen Groupを選びましたか。学校の予定に合わせて遠征日程を細かく相談でき、現地のグラウンドと宿泊先も先に確認できたからです。選手の体調と安全を優先した進行にも納得できました。

かい Yoshiyuki

中学生チーム・代表

事前に確認したいこと

よくある質問

招致にかかる費用の目安は?

人数、開催地、宿泊日数、試合数によって変わります。希望条件を確認したうえで、会場費、移動費、通訳費など項目ごとに整理してご案内します。

参加資格や年齢区分は決まっていますか?

少年野球、中学生、高校生を中心に調整しています。競技レベル、学年、チーム人数を確認し、安全に試合ができる対戦相手を探します。

宿泊はどのような施設ですか?

チーム構成と予算に合わせ、ホテルや団体利用に適した宿泊施設を候補にします。食事、部屋割り、移動時間も含めて確認します。

ビザやパスポートの相談はできますか?

必要書類や申請時期の確認を支援します。申請そのものは各参加者・学校の手続きとなるため、早めにご相談ください。

NEXT INNING

さあ、交流の一歩を。

チーム名、年齢区分、人数、希望時期をお知らせください。日本招致と高校野球の韓国遠征、中学生野球の国際交流について、実施条件を一緒に整理します。